-
『神経内科医の文学診断』
2008.06.04
神経内科医が専門分野を通して文学に光を当てたエッセイ集
-
『論理は右手に』
2008.05.07
フランス・ミステリーの香り漂う一冊をご紹介
-
『奪われた記憶――記憶と忘却への旅』
2008.04.02
もし過去の記憶を失ってしまったら? 記憶と忘却の秘密に迫る一冊
-
『ミラノ 朝のバールで』
2008.03.05
イタリア暮らしのさりげない日常をさらりと描いた54編のエッセイ集
-
『シネコン111 吉野朔美のシネマガイド』
2008.02.06
現実逃避的な自分を“ここではないどこかへ”さらってくれる映画や本の世界へ
-
『冷蔵庫のうえの人生』
2008.01.09
言葉がなくたって通じる気持ち。メモで綴る母娘のストーリー
-
『タルト・タタンの夢』
2007.12.05
空腹と人生の悩みを解決する料理店「パ・マル」で繰り広げられる人間模様
-
『巨乳はうらやましいか?』
2007.11.07
おっぱいを切り口に現代人の身体意識にメスを入れる
-
『はじめての文学 山田詠美』
2007.10.03
ちょっと大人の視点にどきどきした青春文学の記憶
-
『日本人はどう走ってきたのか』
2007.08.08
verita世代に読んで欲しい、団塊の世代の軌跡を知る一冊
-
『ぼくには数字が風景に見える』
2007.07.04
脳障害を持って生まれた少年の奇跡の力
-
『パッチギ LOVE&PEACE Another Story』
2007.06.06
井筒和幸監督作品『パッチギ!』を写真集で考える"大人な人間関係"
-
『偽りをかさねて』
2007.05.09
米国の人気作家が描く、複雑な人間模様を家族と“嘘”の物語
-
『ブッシュのホワイトハウス』
2007.04.04
超大国アメリカの大統領の生い立ちや性格がむきだしになる一冊
-
『蹴る群れ』
2007.03.14
絶妙な本書の、物事との<距離>のとり方が味わえるノンフィクション
-
『ちいさな幸福』
2007.02.07
ジミなんだけど、忘れられない恋のワンシーンを思い出一冊
-
『きらめくジャンクフード』
2007.01.17
真夜中にジャンクフードが食べたくなってコンビニに走ったことがあるあなたに!
-
『恋するアーユルヴェーダ』
2006.12.26
自分のチャームポイントを活かす古代インドの法則、アーユルヴェーダ
-
『花も実もない人生だけど』
2006.11.08
魂の深いところから出てくる言葉に溢れ、エネルギーがなくては読めない一冊
-
『黒く塗れ――髪結い伊三次捕物余話』
2006.10.04
恋人との間の温度差に悩む人、恋にまっしぐらになれない自分がもどかしい人へ
-
『論争 格差社会』
2006.09.13
いま日本の“差”の問題を、あなたのモノサシで図るためにおすすめしたい本
-
『一生モノの人脈力』
2006.08.09
鍛えれば鍛えるほど強くなる。あなたの人脈づくりは成功している?
-
『配達あかずきん』
2006.07.12
本屋さんにドラマあり。書店がスリリングな世界であることに気づかせてくれる一冊
-
『冠婚葬祭のひみつ』
2006.06.14
ホントのところどうなの?結婚したい人も、独身のままでいい人もぜひ一読を
-
『貧困の終焉』
2006.05.17
2025年までに貧困は撲滅できる?! 世界を変える希望の書






























