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『役に立たない日々』 佐野洋子著

『役に立たない日々』 佐野洋子著

笑って、怒って、泣いて......思いのままに生きる女性のエッセイから人生の素晴らしさを感じて

update: 2008年7月 2日

『神経内科医の文学診断』 岩田誠著

『神経内科医の文学診断』 岩田誠著

ドラマを生む、病と人と。神経内科医が専門分野を通して文学に光を当てたエッセイ集

update: 2008年6月 4日

『論理は右手に』フレッド・ヴァルガス著、藤田真利子訳

『論理は右手に』フレッド・ヴァルガス著、藤田真利子訳

「仏ミステリー界の女王」と呼ばれる著者によるフランス・ミステリーの香り漂う一冊をご紹介

update: 2008年5月 7日

『奪われた記憶――記憶と忘却への旅』ジョナサン・コット著、鈴木晶訳

『奪われた記憶――記憶と忘却への旅』ジョナサン・コット著、鈴木晶訳

もし過去の記憶を失ってしまったら? 記憶と忘却の秘密に迫る一冊

update: 2008年4月 2日

『ミラノ 朝のバールで』 宮本映子著

『ミラノ 朝のバールで』 宮本映子著

人生は美しい出会いに彩られて。イタリア暮らしのさりげない日常をさらりと描いた54編のエッセイ集

update: 2008年3月 5日

『シネコン111 吉野朔美のシネマガイド』 吉野朔美著

『シネコン111 吉野朔美のシネマガイド』 吉野朔美著

現実逃避的な自分を“ここではないどこかへ”さらってくれる映画や本の世界へ

update: 2008年2月 6日

『冷蔵庫のうえの人生』アリス・カイパース著、八木明子訳

『冷蔵庫のうえの人生』アリス・カイパース著、八木明子訳

言葉がなくたって通じる気持ち。メモで綴る母娘のストーリー

update: 2008年1月 9日

『タルト・タタンの夢』近藤史恵著

『タルト・タタンの夢』近藤史恵著

空腹と人生の悩みを解決する料理店「パ・マル」で繰り広げられる人間模様

update: 2007年12月 5日

『巨乳はうらやましいか?Hカップ記者が見た現代おっぱい事情』スーザン・レリグソン著

『巨乳はうらやましいか?Hカップ記者が見た現代おっぱい事情』スーザン・レリグソン著

Hカップというダイナマイトボディを誇る著者が、おっぱいを切り口に現代人の身体意識にメスを入れる

update: 2007年11月 7日

『はじめての文学 山田詠美』

『はじめての文学 山田詠美』

多感な思春期に接した文学。ちょっと大人の視点にどきどきした記憶がありませんか?

update: 2007年10月 3日

『日本人はどう走ってきたのか 団塊世代の「夢」の検証』共同通信社執筆・編集

『日本人はどう走ってきたのか 団塊世代の「夢」の検証』共同通信社執筆・編集

「革命」「ジーンズ」「ウーマンリブ」…verita世代に読んで欲しい、団塊の世代の軌跡を知る一冊

update: 2007年8月 8日

『ぼくには数字が風景に見える』ダニエル・タメット

『ぼくには数字が風景に見える』ダニエル・タメット

記憶、計算、芸術などの領域において超人的な才能を発揮する」という脳障害を持って生まれた少年の奇跡の力

update: 2007年7月 4日

『パッチギ LOVE&PEACE Another Story』バジリコ Photo 佐藤ヒデキ 文 大谷隆之

『パッチギ LOVE&PEACE Another Story』バジリコ Photo 佐藤ヒデキ 文 大谷隆之

井筒和幸監督作品『パッチギ!』を写真集で眺める。人とぶつかり合うことで"大人な人間関係"をつくる方法

update: 2007年6月 6日

ジョディ・ピコー著『偽りをかさねて』

ジョディ・ピコー著『偽りをかさねて』

米国の人気作家が描く、複雑な人間模様を家族と“嘘”の物語

update: 2007年5月 9日

『ブッシュのホワイトハウス』ボブ・ウッドワード著

『ブッシュのホワイトハウス』ボブ・ウッドワード著

超大国アメリカのホワイトハウスで渦巻く政治情勢。その中心にいる大統領の生い立ちや性格がむきだしになる一冊。

update: 2007年4月 4日

『蹴る群れ』木村 元彦著

『蹴る群れ』木村 元彦著

世の中の多種多様な<事実>をどう判断すべきか。絶妙な本書の、物事との<距離>のとり方が味わえるノンフィクション。

update: 2007年3月14日

『ちいさな幸福』 角田光代著

『ちいさな幸福』 角田光代著

今までで印象に残っているデートは? ジミなんだけど、忘れられない恋のワンシーンを思い出すのにぴったりの一冊

update: 2007年2月 7日

『きらめくジャンクフード』野中柊著

『きらめくジャンクフード』野中柊著

真夜中にジャンクフードが食べたくなってコンビニに走ったことがあるあなたに! ジャンクフードの魅力満載の本

update: 2007年1月17日

『恋するアーユルヴェーダ』リサ・マリー・コフィー著、矢野真千子訳

『恋するアーユルヴェーダ』リサ・マリー・コフィー著、矢野真千子訳

自分のタイプを知り、本来のチャームポイントを活かす古代インドの法則、アーユルヴェーダ。

update: 2006年12月 6日

『花も実もない人生だけど』中村うさぎ著

『花も実もない人生だけど』中村うさぎ著

うさぎさんの本はエネルギーがなくては読めない。魂のもっと深いところから出てくる言葉なのだ。

update: 2006年11月 8日

『黒く塗れ――髪結い伊三次捕物余話』宇江佐真理 著

『黒く塗れ――髪結い伊三次捕物余話』宇江佐真理 著

恋人との間の温度差に悩む人、恋にまっしぐらになれない自分がもどかしい人、そんな人におすすめの一冊!

update: 2006年10月 4日

『論争 格差社会』文春新書編集部

『論争 格差社会』文春新書編集部

いま日本のすべてのひとに突きつけられている“差”の問題を、あなたのモノサシではかるためのおすすめしたい本。

update: 2006年9月13日

『一生モノの人脈力』キース・フェラッジ  タール・ラズ 著

『一生モノの人脈力』キース・フェラッジ タール・ラズ 著

人脈は筋肉と同じ。鍛えれば鍛えるほど強くなる。あなたの人脈づくりは成功している?

update: 2006年8月 9日

『配達あかずきん』大崎梢 著

『配達あかずきん』大崎梢 著

本屋さんにはドラマがある。この本は、書店がスリリングな世界であることに気づかせてくれる。

update: 2006年7月12日

『冠婚葬祭のひみつ』斎藤美奈子 著

『冠婚葬祭のひみつ』斎藤美奈子 著

ホントのところどうなの?結婚したい人も、独身のままでいい人も、子どもがほしい人もほしくない人も、ぜひ一読を!

update: 2006年6月14日

『貧困の終焉』ジェフリー・サックス 著、鈴木主税&野中邦子 訳

『貧困の終焉』ジェフリー・サックス 著、鈴木主税&野中邦子 訳

2026年までに貧困は撲滅できる?! 世界を変える希望の書。

update: 2006年5月17日

『スローフードな日本!』島村菜津 著

『スローフードな日本!』島村菜津 著

日本の食べものがこんなことになっている!? 人と自然をつなぐ スローフードな食卓を考える一冊 。

update: 2006年4月19日

『リーダーの英語』鶴田知佳子&柴田真一 著

『リーダーの英語』鶴田知佳子&柴田真一 著

「人に強く訴える英語を身につける」プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力の向上のためにも役立つ一冊

update: 2006年3月15日

『くうねるところすむところ』平 安寿子 著

『くうねるところすむところ』平 安寿子 著

欲しいものを手に入れるために、非日常を恐れない!平さんの小説にはそんな人たちがたくさん登場します

update: 2006年2月 8日

『あるスキャンダルについての覚え書き』ゾーイ・ヘラー 著、栗原百代 訳

『あるスキャンダルについての覚え書き』ゾーイ・ヘラー 著、栗原百代 訳

恋とは相手を支配したい、操りたい、という欲望の発露なのか?アメリカで実際に起こった事件をもとにした本書が紐解く。

update: 2005年12月14日

『極上のイタリア食材を求めて』ウィリアム・ブラック 著、北代美和子 訳

『極上のイタリア食材を求めて』ウィリアム・ブラック 著、北代美和子 訳

イタリア料理はなぜ美味しいのだろう?地方色豊かな料理のレシピもついていて、お買い得感のある一冊。

update: 2005年11月16日

『おかあさん「ぼけ」た?』末永史 著 

『おかあさん「ぼけ」た?』末永史 著 

もしも、お母さんがぼけてしまったら…親の老いと向き合う一冊!

update: 2005年10月12日

『回想のビュイック8』(上下) スティーヴン・キング 著

『回想のビュイック8』(上下) スティーヴン・キング 著

長い夜はストーリーテラーの巧みな語りに酔ってみてはいかが?

update: 2005年9月21日

『ウォーター・スライドをのぼれ』ドン・ウィンズロウ 著、東江一紀 訳

『ウォーター・スライドをのぼれ』ドン・ウィンズロウ 著、東江一紀 訳

最後の最後まで気が抜けない、夏のミステリー!

update: 2005年8月17日

『妻はパリジェンヌ』やまぐちヨウジ 著

『妻はパリジェンヌ』やまぐちヨウジ 著

日々是発見・日々是興奮。ちょっと視点を変えて生きてみたくなる

update: 2005年7月27日

『しあわせのねだん』角田光代 著

『しあわせのねだん』角田光代 著

無駄に使ったお金や時間…きっといつか幸せの肥やしに。人気作家角田光代さんのお金にまつわるエッセイ

update: 2005年6月22日

『ダーリンの頭ン中』小栗左多里&トニー・ラズロ 著

『ダーリンの頭ン中』小栗左多里&トニー・ラズロ 著

さあ、ダーリンと異文化コミュニケーションを始めよう!語学を学ぶ意義や楽しみを教えてくれる好著。

update: 2005年5月18日

『つくるひと―そのくらし』赤澤かおり 編

『つくるひと―そのくらし』赤澤かおり 編

何気ない毎日の生活大切にしていますか? 23 人の「生活の達人」のインタビュー!

update: 2005年4月13日

『トラウマの国』高橋秀実 著 

『トラウマの国』高橋秀実 著 

高橋秀実さんのごくまじめな(?)ルポルタージュ。お腹のそこから笑いたい人へ!

update: 2005年3月 9日

『私をふった5人の男 元カレをめぐる旅』スーザン・シャピロ 著、実川元子 訳

『私をふった5人の男 元カレをめぐる旅』スーザン・シャピロ 著、実川元子 訳

過去の恋からつぎの一歩を踏み出す方向に迷っている人。そういう人はぜひ本書を読んでみて!

update: 2005年2月 9日

『ひとつのせかいちず』『パリ ノ ルール』『セーヌ左岸の恋』

『ひとつのせかいちず』『パリ ノ ルール』『セーヌ左岸の恋』

世界を見渡す読書の旅に出かけませんか?おすすめの3冊をセレクト!

update: 2005年1月19日

『英国レディになる方法』岩田託子&川端有子 著

『英国レディになる方法』岩田託子&川端有子 著

レディになりたい人も、そうじゃない人も、読めば英国レディ気分だけはたっぷり味わえる一冊!

update: 2004年12月 8日

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