バックナンバー
ジルベルト・ジル『Banda Larga Cordel』 by 宮沢和史

ジルベルト・ジル『Banda Larga Cordel』 by 宮沢和史

「THE BOOM」宮沢和史さんがブラジルで出会ったジルベルト・ジルの音楽「トリピカリズモ」とは?

update: 2008年9月17日

サム・クック『Having A Party』 by Bedouin Soundclash

サム・クック『Having A Party』 by Bedouin Soundclash

パーティを開きたくなるような一曲を、カナダの人気バンド「ベドウィン・サウンドクラッシュ」がリコメンド

update: 2008年8月20日

Antonio Carlos Jobim『Wave』 by Jazztronik

Antonio Carlos Jobim『Wave』 by Jazztronik

「ジャズトロニック」の野崎良太さんを音楽の虜にした、夏におすすめのボサノヴァをご紹介

update: 2008年7月16日

Henri Salvador『Ma chère et tendre』 by Sasha

Henri Salvador『Ma chère et tendre』 by Sasha

人生のささやかな余白に利く、フランスの国民的歌手アンリ・サルヴァドールのピリっと辛いシャンソン

update: 2008年6月18日

ドヴォルザーク『家路』 byダニエル・コビアルカ

ドヴォルザーク『家路』 byダニエル・コビアルカ

ヒーリングミュージックの世界的第一人者が心魅かれたトラッドフォークソングとその癒し効果

update: 2008年5月21日

Nirvana『All Apologies』 by モモコモーション

Nirvana『All Apologies』 by モモコモーション

元FUTONメンバーのMomokomotionがニルヴァーナの名曲カバーをきっかけに見た彼らの音楽

update: 2008年4月16日

パリのジャズ発信地 Duc des Lombards

パリのジャズ発信地 Duc des Lombards

パリのジャズ・クラブ「デュック・デ・ロンバール」のアート・ディレクターが新しい時代のジャズについて語る

update: 2008年3月19日

ボブ・ディラン『She Belongs To Me』 byイナラ・ジョージ

ボブ・ディラン『She Belongs To Me』 byイナラ・ジョージ

素晴らしいミュージシャンの存在に気づかせてくれた、イナラ・ジョージお気に入りのラブ・ソング

update: 2008年2月20日

ゴダイゴ 『MAGIC CAPSULE』 byタケウチカズタケ

ゴダイゴ 『MAGIC CAPSULE』 byタケウチカズタケ

「童謡みたいなエッセンシャルな作品」とタケウチカズタケ本人が語る、彼の原材料ともいうべき一枚

update: 2008年1月23日

ベベウ・ジルベルト『August Day Song』 by大木彩乃

ベベウ・ジルベルト『August Day Song』 by大木彩乃

ボサ・ノヴァの歌姫、ベベウ・ジルベルトから匂い立つ大人の女の香り

update: 2007年12月19日

Feist 『Reminder』 by大沢伸一

Feist 『Reminder』 by大沢伸一

MONDO GROSSO名義を脱ぎ捨てた、自称“音楽的多重人格者”大沢伸一が語る音楽の行方

update: 2007年11月21日

北欧の歌姫 Yukimi Naganoのお気に入り5曲

北欧の歌姫 Yukimi Naganoのお気に入り5曲

スウェーデンに生まれ日本人の父を持つヴォーカリスト、Yukimi Naganoにインタビュー

update: 2007年10月31日

マイルス・デイビス 『BITCHES BREW』 by 田中フミヤ

マイルス・デイビス 『BITCHES BREW』 by 田中フミヤ

テクノ・シーンを牽引するDJ田中フミヤの生命力を燃やす源を触発する音楽

update: 2007年9月19日

ジョン・メイヤー『Daughters』 by Kelly Sweet

ジョン・メイヤー『Daughters』 by Kelly Sweet

「そこには胸を打つ真実の響きがある」 19歳の歌姫ケリー・スウィートの胸に響いた一曲

update: 2007年8月22日

Everything But the Girl『Amplified Heart』byミズノマリ(paris match)

Everything But the Girl『Amplified Heart』byミズノマリ(paris match)

ヴェルベット・ヴォイスで大人の女性の艶を増すparis match ヴォーカリストの人生に寄り添うアーティスト

update: 2007年7月18日

ベン・ハーパー『ウェイティング・オン・アン・エンジェル』byティミー・カラン

ベン・ハーパー『ウェイティング・オン・アン・エンジェル』byティミー・カラン

人気プロ・サーファー兼ミュージシャンのティミー・カランが手にした人生で一番大切なスピリチュアリティ

update: 2007年6月20日

ホセパディーヤ『Adios Ayer』 by川村由紀(VENUS FLY TRAPP)

ホセパディーヤ『Adios Ayer』 by川村由紀(VENUS FLY TRAPP)

感性を軸に生きる女性、川村由紀氏の思い出のアルバム。その旋律がイビサ島にまつわる記憶の彼方へ誘う

update: 2007年5月23日

Wu-Tang Clan『Enter The Wu-Tang』by Low Budget Soul

Wu-Tang Clan『Enter The Wu-Tang』by Low Budget Soul

束縛や制限のないWu-Tang Clanのアルバム『Enter The Wu-Tang』に音作りのルーツを感じる

update: 2007年4月18日

エンリオ・モリコーネ『夕陽のギャングたち』 by谷中敦

エンリオ・モリコーネ『夕陽のギャングたち』 by谷中敦

東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦おススメ、男の友情を描くウェスタンムービーのサントラ

update: 2007年3月28日

カーペンターズ『青春の輝き』 by mink

カーペンターズ『青春の輝き』 by mink

歌を唄うために生まれてきた天性のヴォーカリスト、mink。彼女と名曲の運命的な出会いとは?

update: 2007年2月21日

南沙織『17才』 by不破大輔(渋さ知らズ)

南沙織『17才』 by不破大輔(渋さ知らズ)

大人数編成のフリージャズ集団“渋さ知らズ”のダンドリスト不破大輔、思い出の一曲。

update: 2007年1月24日

ニック・ドレイク『ピンクムーン』 by鈴木正人

ニック・ドレイク『ピンクムーン』 by鈴木正人

ソロ活動を始めた鈴木正人が推薦するのは、孤高のアーティストが奏でる純粋且つ濃密な音楽。

update: 2006年11月15日

コリン・ブランストーン『一年間』 by宮川弾

コリン・ブランストーン『一年間』 by宮川弾

注目のコンポーザー、宮川弾が紹介する“私がここに居る理由のヒント”。

update: 2006年10月18日

カーキ・キング『everybody loves you』 byカヒミ・カリィ

カーキ・キング『everybody loves you』 byカヒミ・カリィ

カヒミ・カリィが強力プッシュ、誰しも釘付けにしてしまう衝動のフィンガーテクニックとは…

update: 2006年9月20日

ローラ・ニーロ『Live: The Loom's Desire』 byアン・サリー

ローラ・ニーロ『Live: The Loom's Desire』 byアン・サリー

シンガーソングライター、アン・サリーが駆け出しの頃に聴いていたのはこのアルバム。

update: 2006年8月16日

オル・ダラ『In the World: From Natchez to New York』 byピーター・バラカン

オル・ダラ『In the World: From Natchez to New York』 byピーター・バラカン

ピーター・バラカンおすすめのセクシーブルーズマン、オル・ダラ。実はNasの父。

update: 2006年7月19日

マイーザ『マイーザの世界へようこそ(2)』 by畠山美由紀

マイーザ『マイーザの世界へようこそ(2)』 by畠山美由紀

シンガー畠山美由紀に「完コピ不可能」と言わしめる、マイーザの歌声って?

update: 2006年6月21日

ディオンヌ・ワーウィック『Friends In Love』 by冨田恵一

ディオンヌ・ワーウィック『Friends In Love』 by冨田恵一

音楽プロデューサー、冨田恵一(冨田ラボ)が大学生のとき擦り切れる程聴いたレコード。

update: 2006年5月24日

ジョイス『Passarinho Urbano』 byMONDAY満ちる

ジョイス『Passarinho Urbano』 byMONDAY満ちる

MONDAY満ちるがかつてBLUE NOTE TOKYOで涙した、信じられないほど美しい歌声。

update: 2006年4月26日

高木正勝『opus pia』 by半沢武志

高木正勝『opus pia』 by半沢武志

FreeTEMPO半沢武志のオススメは、忘れかけた子供の頃の感覚を思い出すアンビエント音楽。

update: 2006年3月29日

ロジャー・ジョセフ・マニングJr.『SOLID STATE WARRIOR』by田中知之

ロジャー・ジョセフ・マニングJr.『SOLID STATE WARRIOR』by田中知之

Fantastic Plastic Machineの田中知之が紹介する、菜食主義者とのシンクロニシティ。

update: 2006年2月22日

ブラックトップ・プロジェクト『Blktop Project』

ブラックトップ・プロジェクト『Blktop Project』

音のルーツを探すためにメンフィスからシカゴまで旅をしながら作った、まさに“旅の真空パック”。

update: 2006年1月25日

サイレント・ポエツ『SUN』

サイレント・ポエツ『SUN』

verita musicナビゲーター、SILENT POETSの下田法晴が6年ぶり待望のニューアルバムをリリース。

update: 2005年11月24日

ライ・クーダー『CHAVEZ RAVINE』

ライ・クーダー『CHAVEZ RAVINE』

何をやってもうまくいかない時は、流れに逆らわず孤独に浸る。「必殺哀愁仕事人」の曲を聴きながら。

update: 2005年9月28日

ヒュー・マンデル『Africa Must Be Free』

ヒュー・マンデル『Africa Must Be Free』

21歳の若さでこの世を去った天才シンガー、ヒュー・マンデルによるルーツ・レゲエの名盤。

update: 2005年8月24日

カレイドスコーピオ『tem que valer』

カレイドスコーピオ『tem que valer』

ブラジル流ブームの火付け役、KALEIDOSCOPIOのジャナイナとラミルソンにインタビュー!

update: 2005年7月13日

Ludwig van Beethoven『BEETHOVEN FOR RELAXATION』

Ludwig van Beethoven『BEETHOVEN FOR RELAXATION』

ガス・ヴァン・サント監督の映画『エレファント』を観て以来頭から離れない「エリーゼのために」。

update: 2005年6月15日

サンドラ・クロス『Country Life』

サンドラ・クロス『Country Life』

立ち飲み屋で飲む焼酎に合う音楽は、マッド教授プロデュースのとびっきりのラバーズロック。

update: 2005年5月25日

ニーナ・シモン『The Essential Nina Simon』

ニーナ・シモン『The Essential Nina Simon』

孤独なパリで僕を救ってくれたのは、鰻重と名ジャズ・ボーカリスト、ニーナ・シモンだった。

update: 2005年3月23日

THE CLASH『LONDON CALLING』

THE CLASH『LONDON CALLING』

緻密なアレンジとセンスにより単なるパンクバンドの粋を軽く超える歴史的名盤。

update: 2005年2月16日

『”マグノリア”/オリジナルサウンドトラック』

『”マグノリア”/オリジナルサウンドトラック』

ポール・トーマス・アンダーソン監督の映画『マグノリア』はエイミー・マンの曲ありきで作られたらしい。

update: 2005年1月12日

リッキー・リー・ジョーンズ『POP POP』

リッキー・リー・ジョーンズ『POP POP』

何も考えず、休日の午後4時くらいにぬるめのお湯に浸かりながら聴きたい、名曲のカバー集。

update: 2004年12月15日

アルファ『Come From Heaven』

アルファ『Come From Heaven』

SILENT POETS下田法晴がナビゲートする一枚。飛行機内で幻想を抱かせてくれる曲とは?

update: 2004年11月17日

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