ジルベルト・ジル『Banda Larga Cordel』 by 宮沢和史
「THE BOOM」宮沢和史さんがブラジルで出会ったジルベルト・ジルの音楽「トリピカリズモ」とは?
update: 2008年9月17日
サム・クック『Having A Party』 by Bedouin Soundclash
パーティを開きたくなるような一曲を、カナダの人気バンド「ベドウィン・サウンドクラッシュ」がリコメンド
update: 2008年8月20日
Antonio Carlos Jobim『Wave』 by Jazztronik
「ジャズトロニック」の野崎良太さんを音楽の虜にした、夏におすすめのボサノヴァをご紹介
update: 2008年7月16日
Henri Salvador『Ma chère et tendre』 by Sasha
人生のささやかな余白に利く、フランスの国民的歌手アンリ・サルヴァドールのピリっと辛いシャンソン
update: 2008年6月18日
Nirvana『All Apologies』 by モモコモーション
元FUTONメンバーのMomokomotionがニルヴァーナの名曲カバーをきっかけに見た彼らの音楽
update: 2008年4月16日
ボブ・ディラン『She Belongs To Me』 byイナラ・ジョージ
素晴らしいミュージシャンの存在に気づかせてくれた、イナラ・ジョージお気に入りのラブ・ソング
update: 2008年2月20日
Everything But the Girl『Amplified Heart』byミズノマリ(paris match)
ヴェルベット・ヴォイスで大人の女性の艶を増すparis match ヴォーカリストの人生に寄り添うアーティスト
update: 2007年7月18日
ベン・ハーパー『ウェイティング・オン・アン・エンジェル』byティミー・カラン
人気プロ・サーファー兼ミュージシャンのティミー・カランが手にした人生で一番大切なスピリチュアリティ
update: 2007年6月20日
ホセパディーヤ『Adios Ayer』 by川村由紀(VENUS FLY TRAPP)
感性を軸に生きる女性、川村由紀氏の思い出のアルバム。その旋律がイビサ島にまつわる記憶の彼方へ誘う
update: 2007年5月23日
Wu-Tang Clan『Enter The Wu-Tang』by Low Budget Soul
束縛や制限のないWu-Tang Clanのアルバム『Enter The Wu-Tang』に音作りのルーツを感じる
update: 2007年4月18日
カーキ・キング『everybody loves you』 byカヒミ・カリィ
カヒミ・カリィが強力プッシュ、誰しも釘付けにしてしまう衝動のフィンガーテクニックとは…
update: 2006年9月20日
ローラ・ニーロ『Live: The Loom's Desire』 byアン・サリー
シンガーソングライター、アン・サリーが駆け出しの頃に聴いていたのはこのアルバム。
update: 2006年8月16日
オル・ダラ『In the World: From Natchez to New York』 byピーター・バラカン
ピーター・バラカンおすすめのセクシーブルーズマン、オル・ダラ。実はNasの父。
update: 2006年7月19日
ジョイス『Passarinho Urbano』 byMONDAY満ちる
MONDAY満ちるがかつてBLUE NOTE TOKYOで涙した、信じられないほど美しい歌声。
update: 2006年4月26日
ロジャー・ジョセフ・マニングJr.『SOLID STATE WARRIOR』by田中知之
Fantastic Plastic Machineの田中知之が紹介する、菜食主義者とのシンクロニシティ。
update: 2006年2月22日
Ludwig van Beethoven『BEETHOVEN FOR RELAXATION』
ガス・ヴァン・サント監督の映画『エレファント』を観て以来頭から離れない「エリーゼのために」。
update: 2005年6月15日















































