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田嶋 麻衣子
1976年 東京生まれ。
外資系監査法人で勤務後、当時イラク戦争の影響で難民のあふれていたヨルダンに迷いこむ。
アラブ料理の美味しさにトロけた後、あやうく死海で溺れそうになる。
現在は、イギリスの大学院で難民問題を学びつつ、現地の仲間と共に美味なるビールを模索する日々。
田嶋 麻衣子さんのBlogを読む |
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身の回りにいる、年輪を重ねた女性がステキ。
美しく、格と迫力と自信がある。
いや、こりゃハナからかないませんって
(注、人生をあきらめてしまった一部のおばちゃんは除く)。 |
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| 世界から多くの人々が集まってくる地が、この国にあったから。 |
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どこからか借りてきたものに、本物の力が宿ることはないと思う。
この地、またその人だけに与えられた「何か」を感じた瞬間。
今朝は、森をジョギングしていたときに出会った、大きな木+そこに寄りかかって何かを書いている女性の全体の雰囲気に、そう感じた。 |
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これから始めるのはタンゴのダンス。体と心はつながっていると思う。
ダンスを習うのは、体の細部に自分の意識を向けるのにとてもいいと思う。 |
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| 自分に与えられた役割を強く認識する行為、そしてソールメイトの言葉。 |
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| 守りに入らない(≒常にチャレンジャー)、愛において更に大きくなる、+相変わらずすぐ泣いちゃう自分。 |
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→ 田嶋 麻衣子さんの"ある一日日記”を読む |