
美しい肌の女性に見とれてしまった経験はありませんか?きっと、ふだんからお手入れを欠かさないのでしょうが、それ以外にも彼女たちに共通して感じられることがあります。それは、自分にふさわしい美容法を知っているということ。 決して一過性の流行に左右されない冷静さと高い美意識が、オーラをまとったような肌を手に入れる秘訣なのかもしれません。

30歳を過ぎてから、目のまわりが乾燥しやすく、小ジワが気になり始めた (30歳・会社員)
夕方になると、ファンデーションがくすみ、顔色が悪くなる (30歳・会社員)
悩みをカバーしようとがんばると厚塗りしすぎて白浮きしてしまう (28歳・会社員)
シミやクマを上手に隠したい (36歳・会社員) 体調によって、肌の調子も変わってしまうこと (36歳・会社員)
どうしたら、若づくりにならず、老けた印象にもならない肌になるか加減がわからない (35歳・教員)
季節の変わり目に乾燥してしま う(32歳・会社員) 化粧くずれを防ぎたい (30歳・会社員)
30歳を超えた大人の女性の理想の肌の質感がわからない (30歳・会社員)
赤ら顔で、毛穴が広がっているため、艶肌にならない (31歳・会社員)
20代の頃とは異なる肌トラブルに悩まされがちな大人の女性たち。しかし、それをネガティブに捉えては女が下がるというもの。肌色を美しく魅せる努力が必要と感じているのならば、大人にふさわしいメイクアップ商品の力を借りて、品格のある肌を目指すべき。

品格のある肌とは、シミやくすみ、毛穴の広がりなどをしっかりとカバーした、明るく艶やかな陶器のような肌のこと。とはいえ、厚塗りなんてナンセンス! 肌にぴったりとフィットして自然な肌質に見せ、いつまでもくずれないベースメイクこそが、大人の女性ならではの“余裕”と“自信”を感じさせるのです。もちろん、肌に負担をかけないこともポイントになります。
text/miho sasaki、photos/chikahito nagai、hair&make/SAKURA、clothes/SOMARTA
「SONOKO THE FOUNDATION」を体験できるSONOKO銀座店
この9月、SONOKO銀座店1Fは「SONOKO THE FOUNDATION」にフォーカスした雰囲気にチェンジ! テスターコーナーで実際にファンデーションを手にとってみては? ファンデーション以外にもさまざまなSONOKO化粧品が試せる銀座店は、美と健康のためのSONOKO式メニューが楽しめるカフェテリア、こだわりのパンやスイーツ、ダイエット食品など、各フロアがそれぞれに充実していて楽しめます。銀座四丁目交差点すぐそばというロケーションもうれしい。

